戦国BASARAの時代背景となっているのは、戦国時代。
己の理想を追い求める者もいれば、ただひたすら強き者と戦うことだけを望む者もいるという、まさに群雄割拠の時代です。
特に目立った動きを見せていたのは、第六天魔王と言われている、尾張の織田信長。
天下布武を掲げ、他国への侵攻によって、人々に恐怖を与えていました。
その一方で、二人の武将が産声を上げることになります。
一人は、奥州筆頭・伊達政宗。
奥州最強の軍を率いて、天下統一のために駆け巡ります。
もう一人は、六文銭がトレードマークの真田幸村。
信玄とともに、天下統一を狙います。
強い相手と出会うと戦わずにはいられないのは、どちらも同じ。
はたして、天下統一を果たすのは、一体誰なのでしょう?
| 戦国BASARA情報 |